• 検査を受け異常はないが、身体は長い間不調
  • 薬を飲み続けている
  • 日々の生活が辛い
  • 今のままでは、未来の身体の状態が不安
  • 不調を抱え、体質を変えたい
  • 色々な治療を受けたが、なかなか変わらない

院長挨拶・プロフィール

<プロフィール>
1982年7月生 宮城県亘理町出身
取得免許 はり師・灸師・柔道整復師
仙台市内の鍼灸接骨院で10年間勤務
2011年 青葉区落合に創業

<院長挨拶>
仙台市青葉区落合にて開院しております
もんまはり灸治療院 院長の門馬章人です。

いつもご来院の患者様から多くのご紹介をいただき、鍼灸治療の和が広がっていることを、とても嬉しく思っております。

鍼灸治療を通してお友達と出掛けたり、学校に通えたり、家族と楽しい毎日が過ごせたり、仕事を頑張れたり、毎日に活力が沸いてくる、そんな日々を多くの皆さまに過ごしてもらいたいと思っております。

当たり前の事が当たり前にできる幸せを感じてもらえるよう、そして、その先の豊かな生活のため皆さまとのご縁を大切に、これからも精進して参ります。

本来、人間は自分で自分を治せるという「自己免疫力」という力をもって生まれています。 ですが、環境や悩み、ご年齢によってバランスが崩れ、自己免疫力が低下し、様々な不調を抱えている方が現在とても多いです。

そこでわたしは、患者様の過去から現在までの症状をしっかりと把握し、これからの未来を健康で元気に毎日を過ごせるよう、その為には何が必要かを考え、施術して参ります。

当院は、あなたが“健康レベルの向上を目指す治療院”です。

現在、薬に依存している方が多い世の中ですが、たくさんの方に気付いて欲しいことがあります。それは、薬は症状を抑えてはくれますが治している訳ではないということです。なるべく薬に頼らず、生まれ持ってきた「自分の力で元気に毎日を過ごす力」を患者様と一緒に大切にしていきたいと思っています。薬に頼らなくて良い生活は本当に素晴らしいものです。

昨今、非常に東洋医学が注目されていきています。
関東関西の大きな病院では、鍼灸院の併設が非常に増えました。

東洋医学が注目されてきているという事は、
本当の健康とは何か、ご自分の身体を大切にしなければいけない、その為には何が必要かを多くの方が考える時代になってきたということです。

そんな時に、たくさんの方の身近に鍼灸治療があることを祈っております。

もっと、ご自分の身体の声を聞いてあげましょう!そしてお身体を大切にしましょう!


当院は「痛みの少ない・効果の高い」治療を心掛けておりますので、はり灸治療が初めての方もご安心下さい。きっと鍼灸治療のイメージが変わるでしょう。

“東洋医学だからこそ、変えられる未来がある”わたしは、そう思っています。

宇都宮市で整骨院を運営している、荒巻と申します。門馬先生と私は同じ治療院で働きながら共に学び切磋琢磨してまいりました。その頃から門馬先生は向上心が高く、常に治療技術を磨き新しい治療法や勉強会などに積極的に参加してました。
特に門馬先生自身もスポーツマンでありケガの治療も多く経験しているので、スポーツ選手にとって大変頼りになる先生です。

また、自律神経の治療にとても定評があり、多くの患者様の悩みを解消してきました。門馬先生に施術をして欲しいという患者様が多く来院されていたことを覚えています。人柄もよく、技術も兼ね備えるような院は少ないと思います。
私が仙台市の治療院で自信を持って紹介出来る治療院です。

もんまはり灸治療院にご来院いただきたい方

鍼灸の適応症状について

WHO(世界保健機構)、NIH(米国 国立衛生研究所)が、研究結果として鍼灸治療の各種の病気に対する効果とその科学的根拠、西洋医学の代替治療として効果について有効であると発表しました。
鍼灸療法で有効性があると発表されたものは、次のものがあります。

神経系疾患

神経痛・神経麻痺・痙攣・脳卒中後遺症・自律神経失調症・頭痛・めまい・不眠・神経症・ノイローゼ・ヒステリー

運動器系疾患

関節炎・リウマチ・頚肩腕症候群・頚椎捻挫後遺症・五十肩・腱鞘炎・腰痛・外傷の後遺症(骨折、打撲、むちうち、捻挫)

循環器系疾患

心臓神経症・動脈硬化症・高血圧低血圧症・動悸・息切れ

呼吸器系疾患

気管支炎・喘息・風邪および予防

消化器系疾患

胃腸病(胃炎、消化不良、胃下垂、胃酸過多、下痢、便秘)・胆嚢炎・肝機能障害・肝炎・胃十二指腸潰瘍・痔疾

代謝内分秘系疾患

バセドウ氏病・糖尿病・痛風・脚気・貧血

生殖、泌尿器系疾患

膀胱炎・尿道炎・性機能障害・尿閉・腎炎・前立腺肥大・陰萎

婦人科系疾患

更年期障害・乳腺炎・白帯下・生理痛・月経不順・冷え性・血の道・不妊

耳鼻咽喉科系疾患

中耳炎・耳鳴・難聴・メニエル氏病・鼻出血・鼻炎・ちくのう・咽喉頭炎・へんとう炎

眼科系疾患

眼精疲労・仮性近視・結膜炎・疲れ目・かすみ目・ものもらい

小児科疾患

小児神経症(夜泣き、かんむし、夜驚、消化不良、偏食、食欲不振、不眠)・小児喘息・アレルギー性湿疹・耳下腺炎・夜尿症・虚弱体質の改善

アクセス情報

所在地

〒989-3126
宮城県仙台市青葉区落合5-26-18 プラザ広瀬103

駐車場

3台あり

休診日

日曜・祝祭日・木曜午後

ご予約について

当院は完全予約制となっております